予約・営業日の管理(v2.0)
日付を選び、予約の詳細を確認します。
上部の別の画面へ移動しても、入力内容はこの画面を開いている間は残ります。
お客様のご要望(500文字まで)。予約を変更する際も保持されます。
締切後も登録できます。営業時間外・受付停止・予約の重複・間隔不足は、警告を確認したうえで登録できます。
同じ営業時間にする日を選択(複数可)
15分単位。登録済みの日は変更しません。変更は「1日の予定を変更」から行えます。
登録した営業時間の中だけ予約を受け付けます。
15分単位。Googleカレンダーにも反映されます。すでに入っている予約は変更されません。
LINEで料金表を案内するタイミングで、対象月の受付を開始します。
受付中の月でも、営業時間を登録した日の空き時間だけ予約できます。受付を停止しても確定済みの予約は残ります。
初期設定で確定したURLです。コピーボタンでコピーできます。
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日数:1・2日前。時間数:1〜9時間前。変更は新しい空き枠の計算に反映し、確定済みの予約は動かしません。
お店のアカウントのほかに、スタッフ個人のGoogleアカウントも登録できます。登録したアカウントでログインすると管理画面が開けます。
予約用カレンダーの共有相手です。「設定を保存する」を押すと、その場でカレンダー共有に反映されます(追加・変更・解除)。共有した相手には通知メールが届きます。
予約画面に表示する質問文を変更できます。回答は任意・500文字までです。
200文字まで。保存後、新しく開く予約画面に反映されます。過去の予約の質問・回答は変わりません。
種類ごとに件名・本文を編集できます。保存後に送るメールから反映されます。
本文は2000文字まで。お名前・予約日・開始時刻・メニューは残してください。{{お名前}} などの部分は、予約ごとの内容へ自動で置き換わります。
本文に差し込む項目
本文の入れたい場所をタップしてから、項目ボタンを押してください。
サンプルの予約内容です。メールは送信されません。
メールアドレスの入力は任意です。予約変更・キャンセル時は「通知メールを送る」にチェックした場合のみ送信します。送信済みのメールは変わりません。
取り消した予約の記録です。「同じ内容で予約し直す」は入力画面を開きます。保存するまでは予約されません。
旧方式の「取消」予定を履歴に保存して、Googleカレンダーから削除します。選択した予約月が対象です。通知メールは送りません。
予約は青、営業時間・受付停止はグレーです。予定フォームやこの管理ページから保存すると自動で色が付きます。
以前の予定やカレンダーへの直接入力は、対象を選んで色をそろえられます。予定の日時や内容は変わりません。1回につき最大10件です。
メニューの追加や変更は、この画面で行えます。
提供するメニューは「表示」にできます。
Googleスプレッドシートは、メニューを一覧で保存する表です。この画面で保存した内容は、その中の「メニュー設定」という一覧表にも自動で保存されます。表に直接入力する方法も使えます。
一覧表を直接編集した後は「最新のメニューを読み込む」を押してください。料金は「料金(任意)」に入力できます。
複数の時間がある場合は「45分 5,000円」「60分 7,000円」のように入力できます。表示用のご案内で、合計金額の自動計算や決済は行いません。